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どっぷりと趣味にハマることが出来る人は勉強ができるようになる!

こんにちは。Kaito(@kazuka000)です。

好きなものがあるやつ、はまれるものがあるやつは賢くなる。

たとえ、それがゲームだろうと、スポーツだろうと。

とドラゴン桜に書いてあったのを思い出した。(ドラゴン桜懐かしいよね。)

今回はそれについて書いていこう。

好きなものがあるやつ、はまれるものがあるやつは賢くなる。というのはなぜ?

実際周りを見渡してみるとそういう人は多いし、
すべては同じ基本的なことの繰り返しだと思っている。

基本的な原理はなんでも、
リサーチ→トライ→検証→トライ

という流れになると思う。

スポーツで考えると

勝ちたい相手や自分の目標を決める
→それに目指して練習
→挑戦
→自分の足りないところを見つめなおし
→練習

というサイクルが必然的に起きると思う。

勉強も同じで

志望校であったり、解きたい問題がある
→自分に足りないところはどこか?
→理解
→演習
というサイクルが勉強でも言える。

そう、基本的にやるべきサイクルは同じなのだ。

野球だと素振りをして、ノックをして…
サッカーだとリフティングをして…

など各スポーツで目標→基本→応用→トライという基本的なサイクルは同じなのである。

僕の先輩でも同期でもギリギリまで野球をしていて、偏差値がボロボロ(40)くらいから一気に偏差値70オーバーの高校や大学に入学できた!っていう人も全然いるんです。

僕も最初は信じられなかったけど、基本的にやるべきサイクルを知っていて、それを勉強にも応用したってだけなんです。

だからこそ、好きなこと、はまれるものがある人はちゃんとやればすごく賢くなるんです!

まだまだ日本は学歴社会なのは変わらないので、どうせなら賢くなったほうがトクです。

参考数学の勉強法について[基礎編・苦手な人向け]

僕の経験談は?

僕はどうなのかな?って考えたときにまず、幼稚園で昆虫にはまりました。

捕まえた昆虫が何か気になって、知りたくて親に昆虫図鑑を買ってもらいました。

本当にこういうものが最初のきっかけの1つと考えると面白いです。

なので親としてはできるだけ提供してあげるのが重要なのかなと。ゲームだからキャラクターだからもったいないとは考えすぎに。やりすぎはだめですが。

次にウルトラマンや仮面ライダーにはまりました。

その次は野球など…

いつも、なんやかんやでハマれるものがありました。

という感じで勉強にも同じサイクルを応用していたらいつのまにか京大にも行けたというわけです。

あとは正しい勉強法でこのサイクルをどれだけきちんと行えるかという話になりますが、基本的にがっつり何かにハマったことのある人は大丈夫だと思います。

それでは、good luck

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